石川遼選手で世に知れ渡ったスピードラーニング
石川遼選手の英会話は、スピードラーニングで鍛えられました。
石川遼選手が、小さなころよりゴルフでの海外進出を目指していたことは有名な話ですが、その彼が早い時期から英語学習に意欲を持ち、スピードラーニングを愛用していたことは意外に知られていません。
石川遼選手によって世に知れ渡ったスピードラーニングですが、その歴史は古く、もう20年近くにもなります。そして、20年の間に、スピードラーニングの手を借り英語学習をした人は延べ85万人。
20年という長きにわたって存在し続け、なおかつ85万人という膨大な方々の英語学習の助けとなるには、それ相応の成果がなければなしえないことです。
![]()
学習の順序
英語に限らず、語学を学習してものにするには、まずは聞き分ける力、リスニング力を鍛えなければ話になりません。
相手が何を言っているのか聞き取ることができないのに、話すことなどできるわけがないのです。
これは当たり前のことなのですが、
しかし、みなさんが学校で習った英語はどうでしょうか?
リスニングと同様に書き取りや発音にも時間を割いてなかったでしょうか?
授業の度に聞かされる教師の英語やCDの英語を聞き取る力もないのに、発音を一生懸命練習したところで、所詮は受験のための英語学習しかできず、何年も英語の授業を受けたのにまったくしゃべれないという情けない結果に終わってしまうのです。
![]()
スピードラーニングで英語がわかるようになります。
そこで、スピードラーニングの登場です。
スピードラーニングで重要なのは『とにかく聞くこと』、ただそれだけです。
CDから聞こえてくる英語を来る日も来る日も聞き続ければ、赤ちゃんが大人の言葉を理解し始めるように、英語を聞き分けることがそのうちできるようになってきます。
何時間も聞く必要はありません。
1日わずか5分程度でもよいのです。
(石川遼選手は通学時間を利用して1日90分程度、スピードラーニングを聞いていたそうです。)
とにかく聞いてさえいれば、英単語や英語の言い回しを聞き取れるようになり、聞き取れるようになると、そのうち英語がしゃべれるようになってきます。
さらに、スピードラーニングはネイティブスタッフと電話で話す機会が設けられていますし、学習についての相談窓口も設置されています。
さらにはイベントも企画されていて、そこでも英語を試すことができるよう工夫されています。
「たかがCDを聞くだけで・・・」
と思われても仕方ないですが、スピードラーニングは、聞くだけにとどまらないフォロー体制も敷いてくれているのです。
少しでも興味を持たれましたら、公式サイトにてさらに内容をチェックしてみてください。
石川遼選手のコメントなども動画で見ることができます。
![]()